いっぱいかあさん

育児の絵日記です。たまにゲームの話。

着圧ストッキングの履き方(だらしない脚の場合)


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写真画像はFukusukeさんのストッキング説明書より。

shop.fukuske.com



ストッキング履いて、最終的にお腹の肉がのらない人がうらやましい。私は肉切り取ったろうかという勢いで締め付け部分がお腹に食い込んでくる。

先日、「レギンスはファッションとして死んだ」と叫ぶ勢力が現れ、あっさり負けたファッション素人の私は「こ、これからは生足か」とおびえていたのですが、そうです、我々にはストッキングがあったのです。
ストッキングを履けば、膝上スカートもパンツもなんとか履ける。多分。

でも、こちとら生足が魅惑のマーメイドどころか30年トドやってるんで、せめて少しでも足を細く見せたくて着圧ストッキングを買ったら、圧がすごすぎてだらしない脚をねじこむのが一苦労だった。

あとこの過程かなり現実に忠実なので、絵にしながらちょっと泣きました。着圧はすごかったです。見た目やや細くなった。

なんで頑張ったかというと星野源のライブにいくために少しでもこの足を細くしたかったからです。コーヒーをこぼしたので行く前に着替えました。ひざ下丈のスカートで行きました。

必死に履いたのに…


Fukusukeの着圧ストッキングを履きました。


「なるべく履いてる感のないナチュラルな色合いのストッキングがいい」と店員さんに相談したら、肌の色とか見ながら丁寧に教えてくださって、ぴったりのストッキングが買えました。

着圧はされてたんですけどお腹は苦しくないし(この絵でも)、履いてるように見えないくらいクリアなストッキングを選んでくれてうれしかったです。ありがとうございました。

まあコーヒーこぼしましたけども…