いっぱいかあさん

育児の絵日記です。たまにゲームの話。

マッチングアプリにハマッた有閑マダム2

きのうのマンガの補足です。

昨日のマンガ↓

www.ippaikaasan.com

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むしろ抱っこさせていただくんだからこちらがお支払いしたい気持ちでいっぱい。

上の子ももう、大きくなりまして子供の遊び場にもいかなくなりました。(室内遊び場とか、12歳くらいまで入れることになっていても小学生が全力で遊ぶと危ないのでね)

なかなか赤ちゃんを見る機会がなく、保育所で0歳児・1歳児をニヤニヤしながら見つめている…
ただこのまま赤ちゃんを見る機会がなくなると、こう、寂しさのあまりマッチングアプリに手を出しちゃうんじゃない私??と思いました。
まあ、こんなマッチングアプリないんですけどね!

 

助けてほしいママと先輩ママを結ぶマッチングについて

ツイッターで呟いたところたくさんRTしていただきありがとうございました。そこで、いろんなリプライや引用RTをいただきました。


①自治体のファミサポが代替になるのでは?

というご意見、ごもっともだと思ったのですが、助けてほしい側からすると…

自治体にもよると思いますが、登録が本当に大変という話は聞きますし、実際私もそうでした。しかもいざ利用しようとなるとこれがまた書類だ電話だで利用の申し込み&予定のすりあわせをしないといけなくて云々、みたいなのめちゃくちゃ疲れてるときに無理じゃない?となりました。

助けたい側からすると「これくらいできる」って量なんですが、助けてほしい側には辛い…

「お願いします!」→「いいですよ!」くらいのノリになればいいんですけども。

ただそこまで簡略化すると、なにかあったときに困るってことなんですよね。悪用する人も出てくるでしょうし。


②似たようなアプリがある!

「子育てシェア」というアプリが、近いのではないか、というお話がありました。

asmama.jp

こちらは顔見知りのママさん(とか知人)同士での子育てシェアアプリであり、地域のママサポと呼ばれる子育てに協力してくれる人を探せるアプリでもあります。このママサポが私の書いたマンガのママさんに近いかもしれませんね。

ただ私は専門資格とかなく、ママさんを助けたいという崇高な気持ちも1%くらいで、99%が赤ちゃんを、小さな子を抱っこさせてくれ…という邪な感情で構成されているため、ここには入らないほうがいい。